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NPO法人 フェアリースポーツクラブ
はじめに
多くの日本人スポーツ選手が海外で活躍するようになり、インターネットをはじめとした通信・メディアの発達により、スポーツに対する国民への関心がますます高まっています。
誰もが気軽にスポーツを楽しめる環境が整い、はじめて豊かなスポーツ文化は育まれます。そのためには、生活圏内にスポーツを楽しむ場が必要となります。
そこには芝生の広場、アリーナ、クラブハウスがあります。年齢、体力、技能、目的に応じて優秀な指導者のもとで好きなスポーツを楽しむことが出来ます。「観る」「する」「参加する」スポーツの楽しみ方は人それぞれです。
私達が住む「まち川口」に「川口地域に根ざしたスポーツクラブ」があれば、こんなスポーツライフを誰もが身近に感じ、楽しむことができます。
アヴェントゥーラ川口はこれからも、地域の人々と協力しながら、「地域に根ざしたスポーツクラブ」を核としたスポーツ文化の発展を目指します 。
2008年その第一歩として総合スポーツクラブを目指す「NPO法人フェアリースポーツクラブ」が誕生いたしました。
フェアリースポーツクラブについて
| ◎ | 団体名 | 特定非営利活動法人フェアリースポーツクラブ |
| 所在地 | 埼玉県川口市本町4-13-3-105 | |
| 連絡先 | 090-2934-8194 | |
| ◎ | スポーツクラブの理事 | |
| 理事長 | 長岡 修 | |
| 副理事長 | 松本 太一 | |
| 理事 | 石山 光博 | |
| 理事 | 齋藤 卓 | |
| 理事 | 藤田 安澄 | |
| 監事 | 谷塚 哲 | |
| 実行委員 | 新井 俊雄 | |
| 実行委員 | 海田 恭彦 | |
| 実行委員 | 北川 慶子 | |
| 実行委員 | 渋谷 暁信 | |
| 実行委員 | 瀧 修二 | |
| 実行委員 | 田中 真二 | |
| 実行委員 | 長谷川 剛之 | |
| 実行委員 | 水沼 浩 | |
| 実行委員 | 吉成 幸男 | |
| ◎ | 目的 | |
| 本法人は地域住民に対しスポーツに関する事業を行い、スポーツ文化の発展、地域の活性化、健康の増進、生涯スポーツの実施、子どもの健全な育成に寄与することを目的とする。 | ||
| ◎ | 活動内容 | |
| ・保険、医療又は福祉の増進を図る活動 | ||
| ・まちづくりの推進を図る活動 | ||
| ・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動 | ||
| ・子どもの健全育成を図る活動 | ||
| ・上記に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動 | ||
Aventura 川口が目指すクラブ創りとクラブとして

「Jリーグ百年構想」に則り、サッカーをはじめ地域の特性を活かした地域スポーツの拠点となることを目指します。川口市の名前を日本中そして世界中に知ってもらおうと考えています。地域の方々に、夢・勇気・心を与えたい!
私達は、スポーツから夢・勇気・友達・チームワーク・闘争心・忍耐力・責任感・優しさ・表現力・挨拶礼儀・感謝の気持ちを持つ等、いろいろなことを教えてもらいました。この感覚をより多くの方々に感じてもらいたいです。そして、より多くのコミュニケーションが誕生する川口市になってほしいと願っています。
アヴェントゥーラ川口は、地元の選手や地元出身の選手を主体として活動していきます。他のチームにはない観客を魅了できるプレー(妖精がボールを美しく扱うような)そして、見ている方々に感動を与えられるプレーを目指していきます。
特にサッカートップチームでは、埼玉県社会人サッカーリーグ1部から、関東社会人リーグ2部、関東社会人リーグ1部、日本フットボールリーグ(JFL)、J2リーグ、J1リーグを目指します。活動地域を「ホームタウン川口」と定め、川口市のスポーツ振興の役割を果たすべく活動し、地域社会への貢献活動をしていきます。
地域貢献活動
エコキャップ事業
世界の子ども達へワクチン寄付
古紙グリーン作戦
毎月第4土曜日のAM9:00~10:00にクラブ事務局「Aventoran」前にて、古新聞、古雑誌、段ボールを持ち寄って古紙回収を行っています。持ち寄って頂いた方に、トイレットペーパーを差し上げています。
巡回サッカー・フットサルクリニック
地域にスポーツの普及活動を行っております。
地域イベント参加
地域活性化のためにイベントに参加しています。
ゴミ拾い
街を綺麗にするためにゴミ拾いを行っております。


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